2026年07月 FidelityJapanFund保有の銘柄上位20位

2026年9月27日

投資

t f B! P L

Fidelity Japan Fundが保有している銘柄上位20位です。


評価額順で上位20位を記載しています。
PERとPBR、配当利回りは2026年9月25日時点の予想値です。

1位 三井住友フィナンシャルグループ(東P・8316)

評価額:$67,383,887
主な事業内容:メガバンク
PER:14.25倍
PBR:1.67倍
配当利回り:2.6%

2位 日立製作所(東P・6501)前回5位

評価額:$40,278,290
主な事業内容:総合電機
PER:26.22倍
PBR:3.79倍
配当利回り:1.07%

3位 トヨタ自動車(東P・7203)前回4位

評価額:$39,028,373
主な事業内容:自動車メーカー
PER:9.79倍
PBR:0.98倍
配当利回り:3.35%

4位 みずほフィナンシャルグループ(東P・8411)前回6位

評価額:$31,147,996
主な事業内容:メガバンク
PER:14.88倍
PBR:1.86倍
配当利回り:1.74%

5位 オリックス(東P・8591)前回7位

評価額:$27,565,440
主な事業内容:リース
PER:12.62倍
PBR:1.51倍
配当利回り:3.04%

6位 伊藤忠商事(東P・8001)前回12位

評価額:$25,370,295
主な事業内容:総合商社
PER:15.29倍
PBR:2.35倍
配当利回り:1.99%

7位 ルネサスエレクトロニクス(東P・6723)前回3位

評価額:$24,754,042
主な事業内容:半導体
PER:12.97倍
PBR:2.23倍
配当利回り:0.81%

8位 パナソニックホールディングス(東P・6752)前回8位

評価額:$23,713,605
主な事業内容:総合電機
PER:23.03倍
PBR:2.06倍
配当利回り:1.18%

9位 アドバンテスト(東P・6857)前回14位

評価額:$22,010,628
主な事業内容:半導体検査装置
PER:37.2倍
PBR:30.98倍
配当利回り:0.21%

10位 HOYA(東P・7741)

評価額:$21,408,384
主な事業内容:メガネレンズ、半導体
PER:28.7倍
PBR:7.72倍
配当利回り:1.36%

11位 三菱重工業(東P・7011)前回16位

評価額:$20,266,828
主な事業内容:総合重機
PER:34.46倍
PBR:4.24倍
配当利回り:0.74%

12位 キオクシアホールディングス(東P・285A)前回2位

評価額:$19,595,172
主な事業内容:NAND型フラッシュメモリ
PER:6.0倍
PBR:21.77倍
配当利回り:0%

13位 信越化学工業(東P・4063)

評価額:$19,101,344
主な事業内容:半導体ウエハー
PER:20.36倍
PBR:2.45倍
配当利回り:2.31%

14位 ソニーグループ(東P・6758)前回21位

評価額:$18,683,414
主な事業内容:主にゲーム
PER:17.92倍
PBR:2.7倍
配当利回り:0.94%

15位 中外製薬(東P・4519)前回17位

評価額:$18,254,742
主な事業内容:医薬品
PER:22.4倍
PBR:5.37倍
配当利回り:2.0%

16位 荏原(東P・6361)前回15位

評価額:$17,588,253
主な事業内容:ポンプ
PER:20.32倍
PBR:3.81倍
配当利回り:1.49%

17位 武田薬品工業(東P・4502)前回23位

評価額:$17,298,296
主な事業内容:製薬
PER:57.45倍
PBR:1.27倍
配当利回り:3.42%

18位 東京海上ホールディングス(東P・8766)前回25位

評価額:$16,446,857
主な事業内容:損保
PER:18.18倍
PBR:1.89倍
配当利回り:3.07%

19位 イビデン(東P・4062)前回9位

評価額:$16,236,954
主な事業内容:電子部品
PER:78.55倍
PBR:11.85倍
配当利回り:0.15%

20位 INPEX(東P・1605)前回29位

評価額:$15,998,080
主な事業内容:原油・ガス開発
PER:8.74倍
PBR:0.88倍
配当利回り:2.9%

感想

FLPSX、FDMLXでは見なかった銘柄が多く、新鮮に感じます。

FLPSXと比較すると保有する日本株の規模はほぼ半分なので、同じ順位でも評価額は半分ぐらいになっています。ほとんどが大型株であることと相まって、大株主の上位に入りそうなな銘柄はありません。

当ファンドはグロース投資方針のため、指標面から積極的に購入したいと思える銘柄は現状少ない印象です。長い期間前提で粛々と集計していきたいです。

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